
![]() 各月1〜2名の入校制限、初期の基礎技術の徹底学習 月〜土曜日全ての時間帯での受講が可、制限の撤廃 12名の生徒一人ひとりに向き合った個別指導 採寸から納品までの全工程を経験する 技術の習得は上手の所作を見ることから始まり、失敗から会得する。
各種の足のトラブルにも対応する技術の習得 外反母趾やハンマ−トウ等、様々な足に問題をかかえた 方からの注文に答えるべく技術と知識を培う。 必要に応じて石膏による足型の採取、木型への修正だけ ではなく、中底への加工も大事な工程の一つである。 プロの職人が行うそれら全ての工程を見てその対処方法 を学びオ−ダ−靴製作に必要な多くの技術を学びます。 履けない靴への対応 殆ど女性が購入してもはけない靴を少なくとも何足かはお持ちです。 大きくサイズが違わない限り靴内の補正で履けるようになります。そんな技術もお客を確保する重要な要素、 持ち込まれる靴で、その知識と技術を養います。 |
基礎技術の習得、研ぎ、漉き、折込み、ミシン 足の測定値が伝える木型への修正とその目的 デザイン、型紙製作からフィッテッィングまで フィッティング時の不備不適の原因究明とその修正 足の各種の障害への対応 オ−ダ−靴製作実習 履けない既製靴の補正技術の習得 履く足を特定した靴作り学習 12名のIND本科生徒同士が、課題の12足の靴 の製作を履く足を特定して作りあう、完成の度に より集まり、その適合性、不備、不適を指摘し合い 問題の解消方法について話し合う。 自分で製作した靴だけに限らず、お互いの問題点 を追求しあうことでより以上の経験と知識を培い プロとしての技術と自信を取得していく。 実際のオ−ダ−靴製作依頼を受けた実習 担当する生徒が行う実習はINDの生徒が見学、 打ち合わせ、採寸、試着靴のフィッティング、その 調整や対処の一挙一動を見守る、1年間の集大成 とも言える実習に明日はわが身の生徒たちも真剣 にその課程を見守る。
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募集内容
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受講費用
使用したもののみ自己申告 革は自己調達 |
期間
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